ばる工房

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FF14:ピルグリム・トラバース「ペア攻略」準備編+突入編

蛙のヴィエラ♀だよ!

 

久しぶりの更新ですね

新しいDDにワクワクしながら初日からのんびりと攻略してました。

何も見ずの未予習攻略を序盤階層はフレンドと。途中からペア。

ワイプは5~6回程。踏破時はペアで。

今回はそんな経験談からいろいろな準備まで。

 

適度にいろいろな情報を追加予定。

 

では本題。

 

 

準備編

踏破を目指すのであれば、強化値が高ければ高いほど安定します。

楽さが段違いです。ちなみに強化値MAXではなくとも、しっかりと銀箱を拾っていくことが大切。体感は直ぐに上がるイメージです。

 

ピルグリムポーション(いつものDD専用ポーション)はあると便利です。ガンガン使っていきましょう。

 

過去のDDとの違い…

なんと今回、全滅してもチェックポイントがあり…

T1~、T21~、T31~、T51~、T71~と、そのフロアに到達をしていれば、全滅をしてもチェックポイントから出来ます。とても大きなメリットです。

 

とりあえずまずは…71F~を目指すことからオススメ。

ただし…野良等のマッチングパーティで行く場合、途中のチェックポイントからやる場合にのみ、最低限の強化値が必要。また、ソロでの称号が欲しい場合はT1~のデータで完走をすること。

 

今回の難易度は今までよりも楽?なイメージで、誰でも気を付ければ踏破&周回できるくらいの難易度です。

予習をしていたらなおさらのことでしょう。

 

ジョブを迷っている人へ

どのジョブでも楽しく登れるかと思いますが…

 

慣れていないという人にオススメなのはとりあえずナイト

イトの強みはスタンです。

なんと今回、高階層でもスタンの効く敵があまりにも多いです。

ちなみに高階層ミミックはさすがに無効。残念。

 

壁隔てて避けたりといった、ソロ等で必要な技術が無くともクリアできる。

単純に避けやすい攻撃も多い印象。可視化や向き等で判別できるものが多い。

 

DPS系は召喚や赤といった蘇生持ち。ただし範囲の巻き込みには注意。スリプルも可。

火力を求めるならば黒もOK。他はお好きなジョブで。

 

今回はペア攻略にあたり、ナイト&赤で。

タンク2ペアでも強いかもしれません。ミスって範囲を踏んでもバフあれば耐えるなんてあります。

 

燭台の効果

突入をする前に今回はピルグリム・トラバースのギミックとして燭台がある。まずはその仕様について。

今まで過去のDDをしている人に言えば、次のフロアでランダムに有利or不利な魔法効果が付く。ただし、巡礼の導きで出た燭台にのみ、泥団子orマザーボムが確定。

 

魔法効果

スーパースプリント→スプリントの強化版。クリコンの走る床みたいなもので駆け抜ける。走り方が面白い。

 

泥団子→全員が泥団子になる。1列に突進、敵を一掃できるが、ノックバック禁止がついていると一撃ではなくなる。マンティコアが1列攻撃できるようになり、団子になったと思うと良い。ちなみに強化値が高ければマンティコアより少ない回数殴るだけで倒せるので、無理に解除することもないが、突進しか出来ないため、安全を取るなら解除して地道にしても良い。

 

マザーボム→マザーボムに変身し、自身の周囲に範囲攻撃。フロアの端から端は届かないイメージ。ノックバック禁止等が無くても一撃で倒せる?デメリットは足が遅い。

 

僧兵→攻撃力が上がり、攻撃をする度にHPが回復する(ブラッドバス)。しかしデメリットとして被ダメージ上昇。

 

司祭→HPが継続的に回復。回復量はHP分くらいはある?強いリジェネだが、高階層になればなるほど1発で没るので恩恵あるのはタンクか。

 

敵弱体→敵の攻撃と防御が低下。過去のDDの魔土器であったアレ。

 

リキャスト短縮→スキルのリキャスト短縮。例えば60秒のスキルが半分の30秒に。強い。

 

呪印増加→フロアの呪印が増加するというものだが、1区画に2個あるという訳ではなく、単純に増えるというもの(実感があまり沸かない)

 

MAP表示封印→MAPが見れなくなる。マッピング能力が試される。

 

妖夢発生→いつも通りの妖夢が確定でくるだけ。

 

突入編

いろいろふまえた上で突入編。今回は予兆の表示される敵も多く、道中はそこまで苦戦しないのでボスのみで書いてあることも多いです。大事なのはスタンを使えたら使う。沈黙も使えたら使う。躊躇わない。これが大事。

 

T1~T29の道中

特に言うことなし。予兆もある敵が多く避けやすい。

スタンがほとんど効くので、怖いのであればスタン推奨。

 

強いて言うなら…

21~

トラバースクリオニッド→HP一定以下でDPSチェックかの如く捕食をする。時間は長いので倒し切ろう。

 

フォーギブン・ヴェナリー→敵視を取っていなくても範囲攻撃を通路に放ってくる。過去のDDで見た嫌なヤツ。

 

T10階層 ボス

花人。予兆は長いが、コツとしては詠唱の半分以降くらいで安置を見極めるとだいたい避けれることが多い。後は順番にくるものを避けるだけ。

 

T20階層 ボス

予兆は3個目か4個目のところから1個目の予兆へ吹き飛ばされるようにする。

種を捨てる人は真ん中より実は端だと幅が広いのでオススメ。

 

T30階層 ボス

拳が光っている方へ行く。その後ろというイメージでOK。

あとは避けるだけ。

 

T31階層~T40階層

面倒な敵が増えてくるイメージ。ソロ踏破を目的としないなら、あまりやらない階層でもある。

 

道中で注意する敵

トラバース・ストーンソルジャー

強衝撃という吹き飛ばし攻撃。壁を背面に戦うとヨシ。

 

トラバース・ペガサス

ミハシラでもお世話になったあいつ。天馬のいななきは自身範囲攻撃。とても広い。

 

フォーギヴン・パーヴァージョン

マナーブースターはバフをかけるので沈黙。HPが一定以下になると時間切れ詠唱…?スタンで止めることもできる。

 

T40階層 ボス

リングタイドはドーナツ範囲なので中が安置。

ラウンドタイドはボス中心の円範囲なので外が安置。

 

ボスの吹き出てるものが黄色であれば特大範囲。白であれば吹き飛ばし。

後は順番をよく見ること。

 

T41階層~T50階層

景色が変わり、やけに広くも感じる。ここもスタンが効く敵が多い。

 

道中で注意する敵

トラバース・トルバ

亀。のそのそ歩いてくるのが遅いが、なんとAAで被ダメ上昇が付く+自身の防御強化が外される。スタンは出来る。
追記:なんと防御強化が外されるのは不具合だと判明。パッチ7.38にて修正。なのでAAで被ダメが付くだけになりました。このままでも良かったのでは?

 

トラバース・ウェポン

旋風は敵中心円範囲。一撃は前方直線範囲。名前を見て避ける。

 

トラバース・エフィジィ

地図でよく見かけるあいつ。吸引からのプレーンクラッカーも健在。離れること。

 

T50階層 ボス

アントリオン。岩の上で戦う。

サンドピットAOEが追いかけてくるので、回る方向を決めておかないと味方を巻き込む可能性が高い。時計回りか反時計回りで動き、他の人たちも一緒に動くと良い。

コールウィンドは吹き飛ばし。流砂に入ると吹き飛ばされない。ただし流砂の秒数が早いので、ギリギリで入る意識が良い。

 

51階層~60階層

そろそろ敵も強い頃。タンク以外のジョブはAOE当たると没ることも多し。

 

道中で注意する敵

トラバース・ハウラー

サイズテールは円範囲。外輪雷はドーナツ範囲なので真下に行く。

 

トラバース・サンドサーペント

蛇。アースオーガーは背面(真後ろ)かボス真下。脅威の前方範囲(270度くらい)

エデン共鳴編零式2層のキックを思い出す。

 

トラバース・サイカニア

よく分からない長い名前の詠唱はスタンか沈黙推奨。よくないことが起きる。

マイティスピンはボス中心範囲。トラウンスは前方扇範囲なので後ろへ。

 

T60階層 ボス

漆黒の頃はモブハントでお世話になったあいつ。サボテンダー

なんとニードルシュートは前方だけかと思いきや後ろも出る。どういう原理。

 

株分けでサボテンダー達が降ってくる。

大きいサボテンダーは自身の場所と周り8マス。

小さいサボテンダーは自身の場所だけの1マス。

後は降ってきた順番を見て避けるだけ。

 

マリクの勅令は1進と2進があり、1マスか2マス矢印の方向に進むというもの。

ここが難しい。

もし自信が無いのであれば、1マスは耐えられるかもしれないので、1マスだけ踏むことを推奨。(バリア等込み)

ちなみにこちらがやっている方法は、外周の巨大サボテンダーが2匹がどこに行くかを見て、そのあとに内周の巨大サボテンダーの位置を特定させて、安置を見つけてます。一応参考までに。

 

T61階層~T70階層

ここから初見で没ることも多く、少しだけ苦戦した階層。

道中は1没くらい。

 

道中で注意する敵

トラバース・タロース

巡回タロース。突貫で離れる…だけと思いきやそこからドーナツ範囲をしてくるので、突貫を避けたら近づくこと。

 

フォーギヴン・ライオティング

ライトサイドorレフトサイド・ショックウェーブ半面広範囲。避けたら直ぐ逆側へ。

敵の向きにだけは気を付けるように。

 

フォーギヴン・ダウト

初見時は悲鳴が出た。まさかの透明。接敵することで出てくる。

近づくまで全く分からず、何もいないor敵がやけに少ないと感じたら要注意。

引っ張ってきてボディプレス。離れること。

 

フォーギヴン・イムパリティ

アイルドロップがランタゲのAOE

ロックスライドは特大十字(思ったより幅も広い)。戦うときは広いところで。

 

フォーギヴン・アタッチメント

スーウェッジウォーターは前方半面範囲。後ろへ。

 

フォーギヴン・ヴォラシティ

ストーンゲイズは前方扇AOE

 

フォーギヴン・コンテンション

サボテンダー前階層ボスでいたあいつとは違い、後ろから出ない。これが普通。

詠唱が見えたら背面へ。

 

T70階層 ボス

いつもDDでもお世話になるあいつ。

なんとグラワーから玉が出てくるが、出てきた順番にドーナツ範囲を発動。小さい安置なのでなるべく玉付近にいること。

普通は玉見たら破裂すると思うので初見時は遠くへ避けがち(1敗)

雄叫びは吹き飛ばしなので中央付近へ。スイングは範囲なので離れる。

 

T71階層~T79階層

ここまで来たらチェックポイントなので、71階層以降、全滅をしても71階層から出来る。とても便利。

 

道中で注意する敵

フォーギヴン・スパイト

双水流・円輪なら離れてから近づく。

輪円なら近づいてから離れる。

 

トラバース・フルドゥ

倒すと自爆をするのでよく離れること。たまに忘れることもある(1敗)。

 

フォーギヴン・アロガンス

連蹴りは文字通り、前方半面を連続で蹴るので1回目が終わったのを見て後ろに行かないこと(1敗)。

 

フォーギヴン・ヴァニティー

漆黒のマリカの大井戸にいたボスと同じ。十字かドーナツ範囲か。

 

フォーギヴン・スランダー

オロジェニックストームはランタゲのAOE。詠唱した時点でいた場所に円範囲。その時はプレイヤーを向くので誰を向いたら見てると良い。

メタモーフィックブラストは前方扇範囲。

 

フォーギヴン・コラプション

何もしていない時に特大のAOEを放つ。とても嫌な鳥。

大きさは1フロア以上。通路も普通に範囲として入ってくるので戦う時や見かけたときは詠唱を見てから釣るかどうかを判断すること。

 

フォーギヴン・ディセンション

トラウンスは前方扇範囲(広い)

マイティスピンは円範囲なので離れる。

 

T80階層 ボス

カッコいい。クァール的なあいつ。

 

ひげが伸びている白い方は半面潰れる。後のギミックでも使うので覚えておく。

 

紫電の輪戒→ドーナツ範囲なので近づく

痛傷の円戒→円範囲なので離れる

この2つにプラスして、ひげが伸びている方の半面が潰れる。

まずは普通に避けていく。

 

死出の道行きでどちらかのデバフが付く。

死出の暗闇→光属性の攻撃を受けると解除。ひげが伸びている白いのに当たりながら、輪戒or円戒を避ける。

死出の重み→移動によってスタックが増える。8になると没る。普通にギミックを避けるだけ。実はこのデバフだけ、輪戒or円戒を避けた後も秒数が続くので要注意。

 

T81階層~T89階層

いよいよ辛くなる階層。

今回の魔石枠であるジュニパーの香は埋めておきたいところ。

 

道中で注意する敵

トラバース・ライダー

巡回。4連続の突進。ランタゲ。壁を背に戦うこと。

 

トラバース・キャマ

キックアンドテイルで前と後ろ。横にいればOK。

 

トラバース・ノール

ノックブラストは前方扇範囲。予兆が出ないので後ろが安全か。

 

トラバース・カブス

ダーラとダークがあり、ダークはAOEなのだが、ダーラが少し厄介。扇範囲なのだが、釣っている途中で詠唱をし始めることがあるので、釣った場合は来るのを待つのではなく、自分たちから向かうようにしてカブス近くで戦うこと。(1敗)

 

インヴォークド・トルバトゥール

イナーデーモンは円範囲。離れること。

ダーラはカブスと同じ。

 

インヴォークド・サキュバス

巡回。ハートヒートはヒート状態付与。近接組は完全に納刀をすること(AAでも発動する為)

 

インヴォークド・フンババ

同じく巡回。トリプル&クアドラブローのあと、タゲ持っている人に前方扇(不可視で詠唱も無い)ブローを全部受けたあとはフンババの後ろへ避けるだけ。

 

インヴォークド・ケルベロス

テイルブローは後ろ、ヘルクローは前、なので詠唱が見えたら横が安全。

ライトニングで対象のいた位置にAOE。その場から離れる。

 

インヴォークド・バエル

ライオン。過去のDDにいたゴリラと同じで接敵していない状態で大きすぎる円範囲(1フロアと通路半分くらい?)

アビサルレイは前方直線(予兆無し)。壁避けが貫通するため、しっかり真後ろへ避けること。

 

T90階層 ボス

初見で1敗。分かれば簡単かも?

 

旋背撃は光っている手の後ろに行く。

 

縦断衝は縦を潰す攻撃。横断衝は横を潰す攻撃。

どちらかの詠唱を見て、外周を見つつ安置を探すだけ。

難しい人はとりあえず縦か横かの詠唱を見て外周を見ると意外と間に合うが、詠唱も早いので慣れもあるかもしれない。

 

隕石でランダムにAOE。その後尽滅で吹き飛ばすのでボス近くのラインへ。吹き飛ばされた後に後ろから魔法陣が3つ出現。3つほど直線で潰れるので吹き飛ばされた後、安置を見つけて避けるだけ。

 

T91階層~T98階層

ここから貯まっていた魔土器を使っていく。

ほとんどが不可視攻撃。でもスタンが効く敵も多い。

初見時は保険リレイズがあっても良い。

 

参考までに。

91~敵変化や敵排除を交互に。

94~巡礼の導き等。防御強化も保険であるとタンクは生きれることが多い。

サイトロ、呪印解除は面倒なフロアのみ。モン部屋(モンスターがたくさんいる部屋)では呪印解除orサイトロをしつつ形態変化で処理。

サクッとクリアしたい場合はジュニパーの香(宿命等)を使う。他の香は99階ボスにあると便利。

道中で注意する敵

インヴォークド・ドリームエビル

ボムと同じ。倒すと死重爆。意外に範囲が広いので倒したらしっかり逃げること。

もちろんマザーボムやジュニパーの香(宿命)で倒しても同じ。気を付けること。

 

インヴォークド・ソウトゥース

巡回。ライトorレフトネクターは斜めの攻撃なので前にいると安全。フロントネクターのみ後ろに行く。

 

トラバース・ワーグ

トリプルorクアドラダッシャーの後に敵中心円範囲。これもフンババと同じく詠唱が無いので、ダッシャー受け終わった後は離れる。

 

トラバース・ヴァイオレットトリフィド

クリープアイビーは前方扇。エンタングルはランタゲAOE。どちらも不可視。

 

インヴォークド・アルケオデーモン

ライフブレイクで前方扇。ダークホーリーは敵中心円範囲。

 

インヴォークド・グシオン

ライトorレフトスラムで直ぐに反対側の面も攻撃。グシオンの向きを基準として打ってくるのでしっかり見ること。ちなみにスタン不可。

 

T99階層 ボス

ナニコレー。と言わんばかりのボス。エネミネントグリーフ。

99階層を到達すると練習コンテンツが解放。なのでもしワイプした際は練習コンテンツで何度でも挑戦。万全の状態でもう1回行くと良い。(もちろん1敗)

 

先駆者様の動画を見て攻略するのもありなのでそちらをオススメします。

こちらはメモ程度に。

 

光の反響→カウント0で石化になる。エネミネントグリーフに攻撃が通るようになる。

闇の反響→カウント0で恐慌状態になる。地味なDotを受ける。罪喰いに攻撃が通るようになる。ちなみに恐慌状態は3秒間。

この2つのデバフを使いながら殴って均等に倒す(片方を削りすぎるとワイプ?)

攻略をしていく上で、どちらの詠唱も見ないといけないのでオススメは敵視リストを見ること。そうするとどちらが先に来るか分かりやすい。

 

罪喰いがする光耀の剣は2パターンあり、両端が潰れるか真ん中が潰れるか。光っていない方へ逃げること。

 

ちなみにこの時にエネミネントグリーフも詠唱している。

火炎球は詠唱完了した時点で、プレイヤーの位置にAOEを飛ばすのでその場から離れること。

焔の枷は動くとダメージ。その位置で動かない。

 

浄罪の環は強制バインドで中央に移動。AOEで囲まれるので、バインドが直ぐ解除されたら最後のAOE爆発の位置を見て駆け込み抜ける。

 

戒棘の尾はターゲットにマークが付き、マークが消えた位置に直線攻撃。マークが消えた段階で移動し避ける。ただし違った位置で受けると雑魚敵が出るので、黄色?の細い直線の床の位置で受けると安全。

 

深淵の炎は横に開いたら横に、縦に開いたら縦に広がるエクサフレアを設置する。

後に発動するので、安置だけ覚えておいて発動しそうになったら安置へ避ける。

 

エーテルドレインは同じ属性だと没るので逆の属性にして耐える。同時に詠唱をするがどちらかが早く詠唱を完了するのでそれに合わせて属性を変える。

エネミネントグリーフが先にエーテルドレイン→光属性にする

罪喰いが先にエーテルドレイン→闇属性にする

1度受けたらもう片方の属性に変えるだけ。

 

この大まかなギミックを倒すまで繰り返すだけ。

 

最後に

今回のDDはとても楽しく登ることが出来ました!難易度としても丁度良く、玄人から初心者まで遊べるイメージです。

気兼ねなく行けるコンテンツなので、フレンドや野良でも遊びに行ってはいかがでしょうか!

 

達成感もありながら気兼ねなく行けました!

持ち物の空きを確認しましょうね!

 

魔土器系の説明はこちら

 

baru7studio.hatenablog.com